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スタッフインタビュー

【エネルギープラント設備 運転・保守維持管理 米・GENERAC社製/ガス非常用発電機】担当

伊地知さん(30歳代)

「なんでもよくない。コレがやりたくて(当社に)来た」。その気概、“買い”です。

『エネルギー事業部』の将来を担う新事業を担当。据え付けが始まる今春からが本当の勝負!

現在、私が担当を任されているのが、アメリカ・GENERAC(ジェネラック)社の『ガス非常用発電機』。2015年春からの据え付けスタートに向け、海外製品を国内販売する際必要となる受入れ検査・動作確認から、あらゆる手続き・申請業務まで、当事業の本格始動にかかる一切の業務を取り仕切ってきました。

“備えあれば憂いなし”を念頭に、あらゆるトラブル・リスクを想定した準備を進めてきましたが、それもいよいよ大詰め。今は最初の納入がとにかく上手くいくことを願ってやみません!
この『非常用発電機』事業は、私個人のみならず当社にとっても新たな挑戦。現状に満足せず、新たなフィールドを模索…なんとなく私自身と社風が重なることころも(笑)。

【エネルギープラント設備 試運転・調整業務】担当

田中さん(20歳代)

知識ゼロから知らないことを知る。このワクワク感がたまらない!

“若さ”=経験なし、と判断せず、その“伸びシロ”に期待してくれているのが分ります!

入社は昨年(2013年)6月。それまでは、印刷関係のオペレーターをしていました。とにかく昔から好奇心旺盛で、社会人になってからも常に「何かオモシロいことないかな」とアンテナを張っていました(笑)。そんな時、将来的なキャリアプランも見込み「やってみたい!」と強くひかれたのが当社の技術者としての仕事でした。

前職で“機械”には触れていたものの、プラント知識も経験もゼロ。ですが、持ち前の好奇心がそんな不安を打ち消しました。入社後も「自分の若さ(の可能性)に懸けてくれている」と実感することが多く、早くもやりがいを感じています。いくら環境を整えてもらっても『勉強』をするのは自分自身。積極的に学ぶ姿勢は大切ですね。

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