京菓子處 鼓月 求人サイト

企業メッセージ

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営業部 第三グループ
マネージャー
前川 裕伯

中途入社からわずか4年でマネージャーにまで就任したやり手営業マン!

販売店は商品を、営業は鼓月の名を、売っています。

店舗をサポートするために、営業がいる。

博多の2店舗を含む、西日本30店舗の販売店を統括しているのが営業部 第三グループ。第一グループとの違いは、店舗が百貨店内にあることです。地域性を汲み取るのは当グループでも大切ですが、百貨店とのつながりを広めていくことがより重要視されます。館内の催事やイベントは売上を左右するので、百貨店責任者の方から、世間話も交えながら情報を伺います。集客やイベントなど、翌年に使えそうなデータを収集し、本社や各店舗の店長へフィードバックしていきます。

百貨店内で最大限、鼓月の色を出すために。

百貨店には数多くの店舗があり、和菓子のお店も鼓月だけではありません。そのなかで、「どうすれば自店舗の売上につなげられるのか」が課題。各店舗の努力は必要とはいえ、後押しできるような状況を創り出さなければいけません。百貨店責任者の方と積極的にコミュニケーションを取り、少しでも店舗の後ろ盾になるよう、提案・交渉します。そのかいあって、ある百貨店の50周年記念の催事では、メインとなる場所に店舗を展開していただき、売上が大幅にアップしました。また、和菓子で初めてショーウィンドウを使用させていただいたこともあります。鼓月が一流の販売店として認識されるために、日々奮闘しています。

成長する人は考えられる人であり、自分の殻を破れる人。

「○○を売るには」「売上をあげるには」「スタッフが働きやすくなるには」…そんなふうに、さまざまなことを検討するでしょう。ですが、いろいろ考えるあまり踏みとどまってしまう方もいるのではないでしょうか。そこはぜひ、持っている想像力や発想力を用いて実行に移してほしいですね。自分の殻を破るのは格好悪いことではありません。むしろ、環境を劇的に変える可能性も十二分にあります。私が入社したころ、20年前は、役職者といえば50代・60代が多かったのですが、いまでは40代がメイン。20代や30代で頭角を現している社員もいて、チャンスは広がっています。やる気にあふれる方は大歓迎です!

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