スタッフインタビュー

Iさん

補充

Iさん

1997年入社

商品の向こう側に組合員さんのお顔を思い浮かべられるように心がけています。

お仕事について

扱っているのは冷凍・冷蔵の様々な商品です。
毎日使うお弁当のおかずから全国のそこでしか手に入りにくい名産品など多種多様な商品があり、扱うのがとても楽しいです。その集まってきた商品を注文ごとに分け、箱に詰めていく集品ラインの棚に載せるのが補充のお仕事になります。
 作業のシステムはシンプルで、商品に貼られているラベルを見て指定された場所の棚に載せていくだけなのですが、扱う商品の数が冷凍・冷蔵合わせて800種類近くあり、気を抜いて作業してしまうと似ているけど違う商品を載せてしまったりと大きなミスに繋がってしまいますので、集中力の持続がとても必要な仕事です。

Kさん

店舗物流

Kさん

2007年入社

集中力を持続し、仕分けミスを起こさないようにするには、コミュニケーションが大切。

お仕事について

店舗からの発注に応じて、農産物を店別に仕分・出荷する物流施設、美女木農産センターでは多いときは1日1000種類くらいの農産物を取り扱っています。キャベツだけで1店舗50~60ケースになることもあります。納品された商品は良品のみを選別し常に組合員の目線で仕分けしています。効率良くミスなく出荷できた時はとても達成感を感じ仕事をしています。

Iさん

集品

Iさん

2007年入社

商品と一緒に、思いやりも込めて。

お仕事について

私の仕事は、常温で管理できるドライ品の集品(ピッキング)業務です。ライン作業で食品や缶詰、飲料、日用品などの商品を、注文書どおりに箱詰めしていきます。1日の物量は、平均8,500件。数字だけで見ると多く思えますが、その1件1件は組合員さんにとって大切なご注文です。各ラインのスタッフ一人ひとりが集中して、正しい商品を、正しい個数、正しい積み方で、思いやりをもって集品しています。

Kさん

集品

Kさん

2001年入社

仲間との一体感が、仕事の面白さに。

お仕事について

2014年11月に稼動を開始した新しい事業所です。最新の機器を使用して、より効果的な作業を目指しています。
牛乳や卵、豆腐、肉といった冷蔵品の集品(ピッキング)業務を行っています。受注量も増えており、ラインの稼動本数も増加予定です。仕事の大変さと楽しさって紙一重といいますか、作業のテンポが上がるほど、みんなのやる気も上がり仕事が面白くなっていきます。流れよく仕事が終われると、すっきりとした充足感がありますね。