スタッフインタビュー

シフトやお仕事内容など、どんなことも気軽に相談できる。ちゃんと受け止めてくれるから、安心ですよ。

都島店レジ部
浦島 晴奈
社員 新卒入社 勤務2年目
万全のフォロー体制で、あなたをしっかりサポートします!

マルハチの研修では、知識面もスキル面もイチから学ぶことができます。入社後は、お店のしくみやお仕事の流れを座学で覚えることからスタート。30分程度の時間ですが、店長か副店長が直接レクチャーするので、現場の雰囲気も掴みやすいですよ。その後は、現場で実践!といっても、あなたのペースで1つひとつ覚えていけばOKです。レジ操作が中心となるレジ部の場合なら、現場に出る前に機械研修としてロールプレイングもできます。ひとり立ちした後も、ご安心ください。忙しいときには2人体制でレジに立ったりと、状況に応じてスグにあなたのところへ駆けつけます。みんなが働きやすさをしっかり感じられる職場です。

毎日がイキイキ!人とのふれあいを通して、さまざまな「嬉しい」を感じています。

都島店レジ部
花岡 嘉代子
パート 勤務1年目
(都島店のオープニングスタッフとして入社)
家庭と無理なく両立できるのは、抜群のチームワークがあるから。

高校生や大学生などの学生さんから、フリーターの方まで幅広いスタッフが活躍しています。私をはじめ、30~40代の主婦の人も多いですね。他のお仕事や学校、家庭の時間も、みんなが大切にできるのは、やわらかい職場の雰囲気とチームワークの良さがあるからだと思います。わからないことがあっても「これってどうでしたっけ?」と仲間に気軽に聞ける。出勤日と子どもの行事などが重なってしまったときも「代わりましょうか?」と声をかけてくれる。そんな関係なんです。また状況を判断して、的確なアドバイスをくれたり、すぐにフォローに駆けつけてくれる店長や社員の方も、心強い存在。年齢や経験だけでなく、役職や部署の壁も感じないほど、アットホームな職場ですよ。

マルハチで働く魅力。そのひとつは、働きやすさだけでなく、楽しさもしっかり感じられることですね。

都島店ドライ部
杉谷 登喜子
パート 勤務1年目
(都島店のオープニングスタッフとして入社)
どこにも負けないくらい、アットホームな職場です。

商品の発注、品出し、商品管理をするのが、ドライ部でのお仕事。お客様のお求めになる商品が売り切れにならないように、また消費期限切れのものが店頭に並ぶことのないように、管理することが大切です。商品を管理することは細かなところにも気を配ることが必要。でもマルハチでは、正社員の方がメインとなって、ちゃんとフォローしてくれるから、安心なんです。少数の職場だからこそ、チームワークも仲の良さも抜群ですね。
“スーパー”といっても、セールや限定品を売りにしているお店もあれば、マルハチのように質の良い物を1番お手軽なお値段で販売するところもあったりと、さまざま。今までいろんなスーパーで働いたことがありますが、この居心地の良さはどこにも負けないと思います!

お客様と何気ない世間話をすることも、スタッフの大切な役目です。

南芦屋浜店ドライ部
中井 久江
パート 勤続2年半
(南芦屋浜店オープン時入社)
オープニングのときから、ずっと続けて働いています。

週5日の勤務で時間帯は9~13時。食品の発注から品だしまで一通りの仕事をこなしています。
とてもフロアが広い店舗なので仕事量はそれなりにあります。扱う商品も多く、発注だけでも2時間程かかるときもありますね。でも周りの皆が気軽に手の足りないところを補ってくれるから、オーバーフローになってしまうことはありません。それに仕事が終わったときの満足感とか、得られるものも大きいです。
仕事のときに気をつけていることは笑顔で丁寧に接客することです。商品の場所を聞かれたら、愛想なく場所を言うだけじゃなくて、笑顔で返事をして、さらにその場所まで案内するようにしています。「ありがとう。ごめんね。忙しいのに」と言ってもらえたときは本当に嬉しい瞬間です。

自分で考えて工夫したレジ業務で、お客様から喜ばれました。

南芦屋浜店レジ部
鶴林 嘉子
パート 勤続2年半
(南芦屋浜店オープン時入社)
子どもが小学校に入る手前の年齢になったので、ブランクを経て働き始めました。

仕事ではレジを担当しています。勤務は週4日で時間帯は9時~14時ですが、レジ業務は10時開始なので、それまでは他の業務を手伝っています。
お金を扱う仕事なので、忙しくてミスをしないようにいつも落ち着くことを心がけています。研修で教えられた基本を軸に、あとは現場で学ぶことの方が多いですね。例えば、かごの商品を移しかえるときは、出来るだけお客様の入れている通りに入れます。横にして入れていた飲み物のパックを縦にされることも、嫌がられる方もいらっしゃるので、自分なりに考えてお客様が喜んでくださる工夫をしてきました。最初はお客様に怒られることありましたが、今ではそんなこともほとんどありません。