だからこの仕事が好きもっと成長したい正社員への道。新しい自分に出会いたいと思ったらトリドールで挑戦してみませんか?

STEP UP to REGULAR EMPLOYEES

スタッフ01

APPEAL01

パートナー経験を
活かし正社員へ

正社員登用において、必要な経験年数などの規定は特に設けていません。ただ、店舗経験をお持ちであれば、登用後にオペレーション技術があることが強みになります。
店舗でオペレーションを学び、さまざまなバックグラウンドを持つパートナースタッフたちの気持ちを知っていることは、店長になったときにとても役立ちます。

 
スタッフ02

APPEAL02

実技と筆記試験を経て店舗
をまとめる店長へ

店長になるためには、筆記試験と実技(オペレーション)試験があります。筆記試験は、うどんのコシや小麦粉の性質についてなど、おいしく安全で衛生的な商品提供ができるようになるための知識を問う内容です。実技試験も同様に、お客様へおいしい商品を提供できる技術の習得を目的に、一定の基準を設けています。パートナースタッフ出身者は合格率が高く、アルバイト経験を最大に生かせる場面です。

 

スタッフ02

スタッフ03

APPEAL03

会社の核となるポジションへステップアップも可能!

当社には、店舗の運営と管理を担う営業本部をはじめ、営業企画部・店舗開発本部・営業サポート部・品質保証部・CSR推進室など、さまざまな部門があり、全部門で「すべては、お客様のよろこびのために。」という経営理念のもと、日々業務に励んでいます。半期に一度、キャリアチェンジを含めた将来のビジョンに関しての希望を提出できます。また、目標やキャリアステップなどを上長へ伝える面談の機会もあり、ご自身のしたいことに挑戦できるチャンスはたくさんあります。ただ、どの部門・職種においても、店舗での経験は必要不可欠なスキルです。

 

スタッフ03

スタッフ04

APPEAL04

活躍のフィールドは世界へ広がっていきます。

当社は2025 年に、世界 6000 店舗体制を目指しています。2017年9月には、丸亀製麺ブランドでは初となるソーテル店(アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルス)を、グランドオープンさせました。今後も海外での出店を加速させ、目標達成を目指します。まずは日本での店舗運営・管理、さまざまな部門で経験を積むことが大切ですが、海外出店が増える中、チャンスは豊富にあります。

 

スタッフ04

よくある質問

正社員までの道のりを教えてください。(必要な経験年数、試験など)

特に規定はありません。ただ店舗経験があることで入社後に、オペレーション技術が入社前より持っていることは強みになります。オペレーションを学び、また小島さんもインタビューでお話しているようにパートナーさんの気持ちを知っていることは店長になったときにとても役に立ちます。

店長の試験内容を教えてください。また、パートナー経験を店長試験のどこに活かせますか?

店長試験は、筆記試験と実技 オペレーションの試験があります。筆記の内容は美味しく安全で衛生的な商品提供が出来るようにする為の知識テストです。うどんのコシ、小麦粉について学びます。実技も同様にお客様へ美味しい商品を提供できる技術習得が目的で一定の基準を設けています。パートナー出身者は、合格率が高くパートナーの経験が活きる場面です。

どのような部門がありますか?

営業本部・営業企画部・営業サポート部・商品本部・人事部・店舗開発部・総務部・経理部・IT部・品質保証部・内部監査室・CSR推進室・経営企画室など「すべては、お客様のよろこびのために。」という経営理念をもとに日々働いています。スタッフ紹介で紹介されている福原さんのように教育の分野で営業部に所属している方もいらっしゃいます。自分のやりたいことを挑戦できるチャンスがたくさんあります。営業部での経験は全ての部門で必要不可欠なスキルです。

海外の出店計画について教えてください。

2025年に世界6000店舗体制を目指しております。丸亀製麺ブランドでは初となるソーテル店(カリフォルニア州ロサンゼルス・ソーテル)を2017年9月14日(木)にグランドオープンしています。今後も出店数を増やし目標達成を目指しています。

海外店舗勤務は希望を出せますか?

出すことは可能です。ただ日本での営業経験やさまざまな部門での経験がとても大切となってきます。今後海外出店も増えてくるので、チャンスはあります。

職種チェンジやステップアップについて希望は出せますか?

半期に一回将来のビジョンに関して提出することがあります。また面談の際にも目標や、キャリアステップを上司へ伝える機会があります。自分がこの会社でしたいことを明確にし、実現する為に必要なスキルを磨くことが大切です。

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